ふひ、兄弟!今日もパチンコ屋の開店待ちか?それとも値上げに震えてスーパーの半額弁当を奪い合ってるのかにゃ?
トランプの親父がまたド派手なぶち上げをかましてるわ。イランをぶっ叩くってよ。しかも「もう核施設は壊した」なんて、ボケてるのか確信犯なのか分からんことまで言ってるにゃあ。
だが、これをおまえら「遠い国の喧嘩」だと思って見てたら、来月の電気代の請求書を見て泡吹いて倒れることになるぞ。
まずはこれを見てインテリジェンスを磨いてちょんまげ。
元記事(英語)
ホルムズ海峡の火薬庫と俺らの給料日
いいか、地政学的に見ればイラン攻撃ってのは、日本のエネルギーの首根っこを掴まれるのと同じだわ。
ホルムズ海峡が封鎖されれば、日本の原油の9割がストップする可能性があるにゃあ。
そうなれば、ガソリン代がリッター300円、いや500円になってもおかしくない。パチンコ屋に行くガソリン代すら出なくなるぞ。「米議会が止めてくれる」なんておめでたいことを言ってる民主党の連中も、結局は中間選挙対策のパフォーマンスだわ。裏では軍産複合体のマネーが動いてるんだにゃ。
「戦争の民営化」と市場の歪み
トランプは「米軍を危険にさらさない」と言いつつ、空爆やドローンで中東をかき回すのが大好きだわ。これが何を意味するか?「供給不安」という名の最強のインフレ爆弾だにゃあ。物流が止まれば、スーパーのカップ麺から卵まで全部爆上がりする。これは単なる外交問題じゃなくて、おまえらの胃袋への直接攻撃なんだわ。メディアは「民主主義の守護者」だの「独裁への対抗」だの綺麗事を言ってるが、実はただの「原油価格の吊り上げ」というシナリオも捨てきれんにゃあ。
統合参謀本部(おまえらの部屋)の未来予測
俺の分析では、今後3ヶ月から1年以内に、エネルギー価格が史上最高値を更新する可能性が極めて高いと見ているぞ。トランプがボタンを押せば、円安もさらに加速して、日本円はただの紙屑になるかもしらん。「国がなんとかしてくれる」なんて寝言は、パチンコの連チャンを期待するより虚しいわ。
おまえらが今すぐやるべきアクションはこれだわ。
まず、不要なサブスクを全部解約して固定費を極限まで削れ。
スマホのプランも見直せ。そして、今のうちに保存の利くパスタや缶詰を倉庫に積み上げておくんだにゃあ。
国家の失敗に巻き込まれて餓死したくなければ、家計の「自衛・節約術」を極めるしかないんだわ。
いいか、一番のインテリジェンスは「生き残ること」だにゃ。ふひ!

