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太平洋の「激アツ台」確保!硫黄島要塞化の裏に眠る千兆円の利権

太平洋の「激アツ台」確保!硫黄島要塞化の裏に眠る千兆円の利権

ふひ、兄弟!ニュース見たか?あの硫黄島が「富の盾」になるって話だわ。
メディアは「中国の脅威から日本を守るための防衛強化」なんて小難しい顔して報じてるけど、そんなのは表向きの「建前」に決まってるにゃあ。
この話、本質はもっとゲスくて、もっとワクワクする「カネと資源のゼロサムゲーム」なんだわ。
元記事(英語)を読めば分かるが、日本政府は硫黄島に戦闘機を置いて、さらには「太平洋防衛イニシアチブ」なんて事務所まで作ろうとしてる。
これ、パチンコ屋で言えば、開店前に「一番のお宝台」の前に私物を置いて、他人が座れないようにガチガチに場所取りしてる状態なんだにゃあ。

深海に眠る「お宝泥」を独り占めするソロバン

おまえらが絶対知らんことを、俺のマウントのために披露するわ…。メディアは報じんが、俺の諜報網(ネット検索)によれば、硫黄島(いおうとう)ってのはただの戦跡地じゃないんだにゃ。実はあそこ、地殻変動で今も年間1メートル近く「隆起」し続けてる、世界でも稀なバケモノ島なんだわ。で、今回の「防衛強化」の真の狙いは、硫黄島からさらに東にある日本最東端「南鳥島」周辺の海域にあるんだにゃあ。
俺が徹夜で調べたところによると、この付近の水深5500メートルの深海には、ハイテク産業に欠かせないレアアースが、日本の年間消費量の「数百年分」も眠ってると言われてる。海洋研究開発機構(JAMSTEC)の地球深部探査船「ちきゅう」がわざわざ泥をさらってるのは、この「千兆円単位の利権」を確定させるためなんだわ。つまり、硫黄島の要塞化は、このお宝海域に中国の船を近づけさせないための「カギ付きの門」を作る作業なんだにゃ。

誰が損をして、誰が裏でほくそ笑んでいるのか

「防衛」なんて綺麗な言葉に騙されちゃいかんにゃあ。これは太平洋という巨大なカジノで、日本が「胴元」の座を死守するための盤面整理なんだわ。
中国からすれば、喉から手が出るほど欲しいハイテク資源の宝庫を、日本が硫黄島を拠点にしてガッチリガードし始めたわけだ。向こうはイライラして「軍事化反対!」なんて言ってくるだろうが、それこそ「俺にもその台を打たせろ」っていう負け惜しみだわ。
日本政府からすれば、軍事費が増えるのは痛いが、その先に深海に沈む「数百年分のレアアース」という名の、誰にも渡したくないボーナス確定フラグが立ってるなら、安い投資だって計算なんだにゃ。結局、一番儲かるのはこの利権に食い込む資源関連の政治家と企業、そしておこぼれを貰うエリートたちだわ。

統合参謀本部(おまえらの部屋)の未来予測

この硫黄島シフトが進めば、次は間違いなく「小笠原諸島の経済特区化」というドミノが倒れるわ。単なる軍事拠点じゃなく、レアアース採掘の兵站基地として、あの辺一帯が「日本のペルシャ湾」みたいに化けるかもしらんにゃあ。
そうなれば、中国も黙っちゃいない。尖閣諸島が「前哨戦」だったとしたら、硫黄島・南鳥島ラインは「本番の最終決戦場」になる。
おまえらも今のうちに資源株でも仕込んでおきなさい。この盤面、最後に笑うのは「盾」の後ろで黙々と泥を吸い上げるソロバン弾きの連中なんだからにゃあ。

さて、おまえらはこの「千兆円の山分け」に、指をくわえて見てるだけの「背景キャラ」で一生を終えるつもりなのかにゃあ?

ふひ。

俺とおまえらの明日の天気予報は「雨時々雨」

最近、俺は関東財務局にゴリゴリに詰められてる。原因はこれだ「FX FANCLUB」。おれが昔に創業して、今も継続して運営している海外証券の紹介サイトだ。金融庁の言い分はこう「おまえらのカネは俺のカネ。俺のカネを外国に預けて運用するなんてケシカランがね。」「なもんで、おまえはサイトを閉じて、石焼き芋でも売ってろカス。」っつー論理らしい。さすが国民税負担率46.2%をたたき出してる役所なだけあって、言うことが違う。稼ぎの半分をパクっておいて正義を騙れる図太さ、そのメンタリティはどこから湧いてくんのか。権力バカは今日も通常運転、俺とおまえらの明日が見えんがね。

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