ふひ、兄弟!スマホの通知で飛び起きたか?中東がまたとんでもないことになってるにゃあ。イランが「第6波」とか言って、米軍基地を27カ所も同時に叩き込みやがったんだわ。これ、ただの喧嘩じゃねえぞ。運営が調整ミスったクソゲーの末路みたいだわ。
終わらない確変、止まらない報復コンボ
メディアは「緊張の高まり」なんて綺麗事言ってるが、これ要するに「先に手を出したのはお前だろ!」っていう、ガキの喧嘩のループなんだわ。パチンコで言えば、確変が終わったと思ったら潜伏してて、またラッシュに入ったみたいな絶望感だにゃ。おまえらも経験あるだろ?負けが込んでくると、最後は財布の中身全部突っ込むしかなくなる。今のイランとアメリカも、まさにその「引くに引けないパチンコ中毒者」の業を背負ってるんだわ。歴史を何千年も繰り返して、結局やってることは格ゲーのハメ技コンボの応酬なんだから、人間ってのは進歩しねえ生き物だわ。
俺が徹夜で調べた、中東という「無理ゲー」のパッチノート
おまえらが絶対知らんことを、俺のマウントのために披露するわ…このイランとアメリカの因縁、実は1979年のイラン革命から一歩も進歩してねえんだわ。当時、親米の王制が倒されてから、イランは「イスラム法学者による統治」っていう、異世界転生モノみたいな独自のシステムを組んだんだにゃ。特にイスラム革命防衛隊(IRGC)は、普通の軍隊とは別に「宗教の守護者」として、近隣諸国の武装勢力を「遠隔操作のファンネル」みたいに操ってきたんだわ。今回、最高指導者ハメイニ師の死が報じられてるが、これがいわゆる「ラスボスの代替わり」の儀式で、後継者が自分のカリスマを証明するために、一番デカい花火を打ち上げる必要があったんだにゃあ。1980年代のイラン・イラク戦争で100万人近い死者を出しても止まらなかった彼らの「殉教精神」という名のバグは、現代の精密誘導ミサイルを手に入れて、さらに厄介な仕様(プログラム)になってるんだわ。
システム上のバグは仕様という名の愚行
結局、人間ってのは何千年も前から成長してねえんだわ。ゼータガンダムの最後みたいに、みんな精神崩壊するまでぶつかり合うのが「業」ってやつだにゃあ。今回、イランはイスラエルの空軍基地やら司令部やらを狙ったらしいが、これって要するに、相手の「セーブデータ」を消しに行ってるようなもんだわ。でもな、データ消された方はもっとキレて、今度はハードウェア(本土)ごとぶっ壊しに来るのが目に見えてる。これ、人類という種族がOSレベルで抱えている、修復不可能な根本的なバグなんだわ。
統合参謀本部(おまえらの部屋)の未来予測
この先のドミノ倒し、俺の諜報網(ネット検索)によれば、次はホルムズ海峡の封鎖だにゃ。そうなれば、おまえらの大好きなコンビニの弁当も、ガソリン代も、電気代も、全部が「天井知らずのボッタクリ設定」になるぞ。第6波でこれなら、第7波が来た時はもう、盤面がひっくり返ってゲームオーバーかもしらんにゃあ。おまえらは、この報復の連鎖という名のクソゲーを、リセットボタンも押せずにいつまでプレイし続けられると思ってるんだにゃあ?
ふひ。

