ふひ、兄弟!パチンコ屋の行列に並んでる場合じゃないぞ!
中東がマジで「修羅の国」と化して、ついにあの「お人好しの優等生」カナダまでが参戦のカードをチラつかせ始めたんだわ。これ、ただの遠い国のケンカだと思ってたら大間違いだにゃあ。
元記事(英語)によれば、カナダのカーニー首相が「イスラエルの攻撃は国際法違反っぽいけど、同盟国は見捨てないし軍事介入も否定しないわ」とか言い出したんだわ。これ、格ゲーで言えば「運営がチートしてるけど、俺は運営のギルドに所属してるから一緒に殴るわ」って言ってるようなもんだにゃ。
崩壊の第1ドミノ:国際法という名の「死にゲー」設定
メディアは「カナダの苦渋の決断」なんて綺麗事を言ってるが、実態はもっとゲスい。これまで世界を縛ってきた「国際法」っていうルールブックが、もうボロボロの古本屋の肥やしになっちまったってことなんだわ。アメリカとイスラエルが国連を無視して先制パンチを繰り出し、それにカナダが追従する。これは、これまで「秩序」っていうサーバーを維持してたOSが、致命的なバグで強制終了(シャットダウン)した合図なんだわ。
俺が徹夜で調べたところによると:メイプルリーフとペルシャの因縁
おまえらが絶対知らんことを、俺のマウントのために披露するわ……。実はカナダとイランの関係って、昔から「泥沼の対立」続きなんだわ。1979年のイラン大使館占拠事件で、カナダ外交官がCIAを助けてイランから脱出させた「アルゴ」事件は映画にもなったけど、あれ以来ずっとギスギスしてるんだにゃあ。2012年には当時のハーパー政権が「イランはテロ支援国家だわ」って断定して国交を断絶。それ以来、カナダ国内には大量のイラン系住民がいて、政府との間で火種を抱えてるんだわ。つまり、今回の軍事介入示唆は、カナダ国内のコミュニティを真っ二つに引き裂く「自爆スイッチ」にもなりかねない、超危ういバランスの上に立ってるんだわ。
連鎖するバタフライエフェクト:おまえらの生活への「コンボ」
このニュースの真の恐怖は、軍事的な話じゃない。物流という名の「血管」が詰まることだわ。ドバイやドーハといったハブ空港が閉鎖され、空の便はパンデミック以来の壊滅状態。これがどうなるか分かるか?物流のドミノ倒しだにゃ。カナダが参戦して戦火が広がれば、ホルムズ海峡の封鎖継続で原油が爆上がり、おまえらが楽しみにしてる海外製の新作ゲームも、プラモデルの材料も、全部届かなくなるか、とんでもない値段になるんだわ。一つのミサイルがイランに落ちるたび、おまえらの財布から千円札が飛んでいくと思ってみそ。
統合参謀本部(おまえらの部屋)の未来予測
この先のシナリオは、さらなる「同盟の強制参加」だわ。カナダが動けば、次はオーストラリア、イギリスと、ドミノ式に戦線が拡大していく。これはもう、止まらない連鎖(チェイン)だにゃ。まさに世界中が「負け確のレイドバトル」に引きずり込まれてる状態なんだわ。
さて、この「世界秩序」という名の巨大なバベルの塔が崩れるとき、最後にガレキの下敷きになって泣くのは、安全な場所で石を投げている政治家か、それともスマホの画面越しに「対岸の火事」を眺めているおまえらなのかにゃあ?
ふひ。

