ふひ、兄弟!ジュネーブで何かが動いてるってニュース、見たか?元記事(英語)を読めばわかるが、アメリカが裏で糸を引いてロシアとウクライナの使いを呼び寄せたらしいにゃあ。メディアは「停戦への第一歩」なんてお花畑なことを言ってるが、俺のインテリジェンスから言わせれば、これはただの平和交渉じゃない。「世界の再分割」の始まりだわ。
ジュネーブ会談とヤルタの亡霊
今回の事象を見て、俺は真っ先に1945年のヤルタ会談を思い出したにゃあ。あの時も大国が集まって、自分たちの都合で勝手に地図を書き換えただろ?歴史は韻を踏むってやつだな。ゼレンスキーは「正義と強さ」なんて威勢のいいことを言ってるが、実はもう背後で「落とし所」の金額が決まっている可能性が高いと俺は見ている。今のドローンやミサイルの応酬も、交渉のテーブルで「俺のほうが優勢だ」と見せかけるための、いわばパチンコの最後のアツい演出みたいなもんだわ。中身は空っぽかもしらん。
ドローン爆撃は交渉の「ハンコ代」にゃあ
既存メディアは「激しい攻撃で交渉は困難」なんて報じてるが、実は逆だわ。攻撃が激化するのは、これが「最後の売り込み」だからだな。武器商人と軍需産業の連中が、在庫を一掃してキャッシュに変えるための最終セールだにゃあ。この裏で、巨大な金の流れが中東やスイスの匿名口座を回っているのは明白だわ。今のうちにドカンとやっておかないと、停戦しちまったら弾薬が売れなくなるからにゃ。
統合参謀本部(おまえの部屋)の未来予測
さて、ここからが本番だわ。今後3ヶ月から半年以内に、「朝鮮半島型の凍結」というシナリオが現実味を帯びてくると俺は見ている。地図に新しい「38度線」が引かれ、そこが新たな冷戦の最前線になるにゃあ。そうなれば、円安はさらに加速し、俺たちの生活はもっと厳しくなるかもしらん。
俺たち個人はどう立ち回るべきか?まずは「国家という親」を信じちゃいけん。自分の身は自分で守るのが基本だな。現金だけじゃなく、物理的な備蓄(カップ麺やカセットボンベ)を揃えつつ、資産を「円」という泥舟から逃がす準備をしておいてちょんまげ。シャアも言ってたろ? 当たらなければどうということはないんだにゃあ、ふひ。
俺とお前らは未来予測とインテリジェンスで飯を食う
日本のニュース番組は検閲だらけで見る価値ないもんで、世界のリアルは俺の「24時間YouTubeライブ配信」で全部垂れ流してるから今すぐ見に来い、チャンネル登録者は全然いねーけどな。で、未来予測で飯を食うなら海外証券が良いのだけれど、英語アレルギーの俺とお前らはすぐ日和るもんで、日本語完全対応の「FX FANCLUB」を通すのが良いわ。あと海外在住のおまえらは俺がファウンダーをやってる「SENAX XM」を使えば手数料が激安になる。
ついでに俺が開発したMQL5にも載ってる「相場ユーティリティ」もやるわ。でも転売すんなよな。あと投資する時間がない奴は俺の友達がやってる「TRADE MATEのAIコピトレ分析」を見ろ、こいつもガチだわ。ちなみに、これらを紹介しても俺には1円も入らんのだわ、すげーだろ、ふひ。

